2024年2月の情報流出事例
2024年2月に公表された情報流出・漏えい事例の一覧です。(全7件)
原因別の内訳
事例一覧
1〜7件
/ 7件中
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トヨタモビリティサービス株式会社
影響: 25,000件(約25,000名分のメールアドレス等(漏えいの可能性))
社用車管理サービス「Booking Car」の利用者情報漏えいの可能性
不正アクセス
メールアドレス
その他
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株式会社イズミ
影響: 7,784,999件(ゆめカード会員最大7,782,009件とイズミテクノ応募者最大2,990件の合計。漏えいは確認されていないが閲覧の可能性を否定できないもの)
ランサムウェア被害によるゆめカード会員情報等の閲覧可能性
ランサムウェア
氏名
電話番号
住所
生年月日
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ダイキン工業株式会社
影響: 22,000件(約2.2万件)
再々委託先作業者による仕入先情報の不正ダウンロード
委託先起因
氏名
住所
電話番号
口座情報
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株式会社ダイヤモンド社
影響: 70,000件(約7万件(漏えいのおそれ)。2024年5月の調査完了報告では漏えいの事実は確認されず)
ランサムウェア攻撃による顧客・取引先情報の漏えいのおそれ
ランサムウェア
氏名
住所
メールアドレス
取引先・業務情報
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東京テアトル株式会社
影響: 55件
マンション売却相談フォームの入力情報が第三者に閲覧可能に
設定ミス・公開範囲の誤り
氏名
電話番号
メールアドレス
住所
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東京ヴェルディ株式会社
影響: 2,726件(2023年8月22日〜12月20日の利用者)
公式オンラインストアへの不正アクセスによるカード情報漏えい
不正アクセス
氏名
クレジットカード情報
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厚生労働省
影響: 675件(職員650名の業務用メールアドレスと民間の方25名の電話番号)
誤登録された私用メールアドレスへの業務メール誤送信
誤送信・誤送付
メールアドレス
電話番号
従業員情報
掲載内容は各企業・団体の公式発表(公表時点)を基に当サイトが要約したものです。
詳細・最新情報は各事例ページの公式発表リンクからご確認ください。